"心を揺り動かす、感情的な高ぶりがないと、良いソフトは開発できないものです。"

(2/2)最先端の開拓者たち - 世界で人気の開発ツール、作った動機は“怒り”:ITpro

"歴史的にみると、決定的な分岐点は官僚機構が「空気」に屈服すること"

池田信夫 blog : 朝日新聞は「左翼ファシスト」を追放せよ

YOU GUYS C6H1206 GLUCOSE IT’S A SUGAR CUBE.  (via https://twitter.com/ScienceAllDay/status/509475107014995968)

YOU GUYS
C6H1206
GLUCOSE
IT’S A SUGAR CUBE.
(via https://twitter.com/ScienceAllDay/status/509475107014995968)

"組織ジャーナリストであれフリーであれジャーナリストになろうなんて人間は基本「変人」なんだって。ネットで実社会では言えないようなことを匿名で書いてる人は間違いなく変人ではない。"

津田大介 on Twitter

すげー

すげー

(via shibats)

sizvideos:

Video

改めて見てみると確かにこれはびっくりして当然かもw 元のyoutubeのコメントみるとおもろい.

(via otsune)

"もちろん、規制脳なら我らが厚労省も負けてはいない。
2012年、「日雇いの派遣さんはかわいそうだから規制してしまえ♪」とばかりに、民主&厚労省は「30日以内の派遣」を禁止。ただし、規制したいのはあくまで“かわいそうな派遣さん”だけなので「年収もしくは世帯年収500万円以上の人が副業としてするのはOK」という規定もつけた。余裕のある人が趣味で短期の派遣として働く分には構わないというロジックだ。

結果、何が起こったか。たとえば2012年末の総選挙において、自治体は開票作業用のスタッフとして、そういう規定を満たすような人を(当然そうした条件を満たす人は少ない&自治体同士で奪い合いになるから)割高なコストで派遣会社にオーダーせざるをえなかったという。

乳飲み子を抱えて困窮するシングルマザーとか年収300万未満の労働者を排除しつつ、夫の年収500万以上の専業主婦や年収500万以上の本業を持つ人を割高な賃金で雇ったわけだ。

「地獄への道は善意で~」を地で行く厚労省のおバカっぷりである。

さて、著者はこうした規制を“おバカ規制”と呼び、「ビジネスや労働の現場を知らない連中がよかれと思って規制を作るからこうなる」と述べているが、筆者自身は少し違う見方をしていて、そもそも彼らはその規制で生じる結果そのものに関心がないのだと考えている。

国交省や農水省が規制強化するときに、排除される株式会社や割高なコストを負担させられる消費者のことを考えているだろうか。同様に厚労省も、路頭に迷うシングルマザーや職を追われる派遣労働者のことなぞまったく関心がないというのが実情だろう。彼らにとって重要なのは、今現在、既得権を持っているグループをいかにして守るか、そしてその中で天下り先などの利権をいかに確保するかといった点でしかないはずだ。地獄への道は確信犯的に舗装されているというのが筆者の意見である。"

Joe’s Labo : 【書評】日本人を縛りつける役人の掟: 「岩盤規制」を打ち破れ! (via youcean)

(via kiri2)

highlandvalley:

エンジニアに作業中話しかけていいタイミングを聞いたら大体こんな感じだったんだけど、プログラムに限らず作業中ってみんなこんな感じなのかもしれない。 http://t.co/gnp25pxdpP
"

ingress いま富士山山頂付近のポータルが熱いらしい。富士登山は9/10に閉山されるため、ギリギリでポータルが取れれば来年まで誰も奪えず、150日死守のご褒美「ガーディアン」の黒メダルが取れるため。最終日はカオスになりそう。 pic.twitter.com/cOf4C93Bvb

"

井上マサキ on Twitter: #ingress いま富士山山頂付近のポータルが熱いらしい。富士登山は9/10に閉山されるため、ギリギリでポータルが取れれば来年まで誰も奪えず、150日死守のご褒美「ガーディアン」の黒メダルが取れるため。最終日はカオスになりそう。 http://t.co/cOf4C93Bvb (via otsune)

(via otsune)

(via https://twitter.com/namappoi/status/502707661691822082)
"

心優しい妖精だったマレフィセントが、野心から彼女を裏切るひどすぎるダメンズ彼氏によってトラウマを抱え、稀代の悪役へと落ちてしまう。決して元からワルだったわけじゃない、本当はピュアなあたいだけど、男運がなかったの……。というわけだ。ほとんど尾崎豊「ダンスホール」の世界である。

ホントの自分を抑圧されながらも、ありのままに自己解放するエルサ(注・実際は国土を滅亡寸前にまで破壊した逃亡犯)に続く、いかにも女の子(注・30代独身)が共感しそうなキャラクターである。その意味では二作連続で実にあざとい。さすがはマーケティングの鬼ディズニーといえるだろう。

"

超映画批評「マレフィセント」60点(100点満点中)

"嘘を書く新聞というのは、毒の入っている食品と同じだ。"

池田信夫 blog : 朝日新聞が逆に入れた「システム1」のスイッチ

"三島由紀夫の弟平岡千之モロッコ大使に会った話が面白かった。ラオスビエンチャンの日本大使館にいた平岡に、亡くなる数年前の三島由紀夫からパリから日本に戻る前にそちらに立ち寄るという通知が来た。ラオス国王に日本の有名な小説家が参りますがと謁見を求めると、王からはひとこと、そのものはプルーストを解するかと下問された。王はパリで学んだ頃から『失われた時を求めて』の魅力に取りつかれていた。数日後に現れた三島由紀夫は王の理想的な話し相手だった。機嫌をよくした王は、三島のために特別に、幼げな王子や王女たちにむかって『ラーマーヤーナ』の芝居を演じるように命じた。三島はその舞台にひどく感銘を受け、やがてその一切は『暁の寺』にそっくり写しとられた。"

四方田犬彦『モロッコ流謫』を読む - mmpoloの日記 (via ginzuna)

(via kiri2)

"少なくとも日本においては、民主主義と帝国主義は表裏一体のものとして発展した。それは明治時代の自由民権運動のころから綿々と続いてきた流れであり、軍部の独走とかメディアの責任とかだけに帰すべきものではない。軍部の政治への進出も、民衆の不満を背景とした「世直し」と受け取られていたし、海外への進出に対しても、利権を通じた国民生活向上への期待が寄せられていた。そして、こうした考え方に沿わない人々は沈黙を強いられた。権力によってというより、主に相互監視によって。"

H-Yamaguchi.net: 「ネトウヨ」より「ジジウヨ」がこわい

"

ここから産出された石材でつくられた数々の物件の名称を聞き、のけぞった。たとえば、日本橋(1911年)、東京駅(1914年、2012年)、日本銀行北新館(1921年)、国会議事堂(1925年〜)、三井本館(1929年)、勝鬨橋(1937年)、第一生命館(GHQビル、1938年)、東京都電軌道(1948年ほか)、最高裁判所(1966年)、東京証券取引所(1985年)などなど、その他数えきれず。

つまり、近代日本はこの穴から生まれ出たのである。そう思うと、ますます感慨深い穴に見えてくるよねえ。ちなみに、最高裁判所に使用した石材の量は尋常ではなかったらしく、みるみるうちに穴が深くなっていったんだそうな。

"

近代日本が生まれた穴 - 何かからはみ出した、もうひとつの風景